2007.08.02(Thu)
東灘区に本社を置く食品会社
エム・シーシー食品の「
神戸カレー」は、神戸の老舗ホテル、オリエンタルホテルの元名誉総料理長、石阪勇氏のこだわりが結実したカレーなんだそうです。
「神戸カレー」は、小麦粉とカレー粉を炒めたルーを長時間煮出したフォンでときのばして作るシンプル&ベーシックな味わいの「100年前のビーフカレー」と100時間以上、手間ひまかけて作り上げた本物のビーフカレー「100時間かけたカレー」の2種類。
「100時間カレーは、食品業界の常識をくつがえす、どえらい商品なんです!」とのこと。食べてみたい〜。
また、「神戸カレー」シリーズに「
神戸ハヤシ」も仲間入り。その名も「100時間かけたハヤシ」。こちらも手間ひまかけて作り上げた、野菜ベースのハヤシです。
どちらも367円。
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エム・シーシー食品
>EntryTime at 2007/08/02 12:12<